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東京国際平主任。 石塚です。 今までちょこちょこ小出しにされていたんですが、 ようやく第21回東京国際映画祭のラインナップがすべて発表されました。 ●オープニング 『レッドクリフ PartT』(ジョンウー監督 トニー・レオン、金城 武) ●クロージング 『ウォーリーWALL・E』 ●特別招待作品 『少年メリケンサック』(宮藤官九郎監督 宮アあおい、佐藤浩市、木村祐一) 『ブーリン家の姉妹』(ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン) 『ブラインドネス』(ジュリアン・ムーア、伊勢谷友介、木村佳乃) 『旭山動物園物語〜ペンギンが空をとぶ〜』(西田敏行、中村靖日、前田 愛) 『D-WARS ディー・ウォーズ』(ジェイソン・ベア、アマンダ・ブルックス) 『センター・オブ・ジ・アース』(ブレンダン・フレイザー、ジョシュ・ハッチャーソン) 『櫻の園 −さくらのその−』(福田沙紀、寺島 咲、杏) 『1408号室』(S・キング原作 ジョン・キューザック 、サミュエル・L・ジャクソン) 『ラブファイト』(林遣都、北乃きい、桜井幸子、大沢たかお) 『アライブ‐生還者』 『ホームレス中学生』(小池徹平、西野亮廣、池脇千鶴) 『エレジー』(ペネロペ・クルス、ベン・キングズレー、デニス・ホッパー) 『戦場のレクイエム』(チャン・ハンユー(张涵予)、タン・チャオ(邓超)) 『特命係長 只野仁 最後の劇場版』(高橋克典、櫻井淳子、永井 大) 『ザ・ムーン』 『ワンダーラスト』(ユージン・ハッツ、ホリー・ウェストン、ヴィッキー・マクルア) 『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』(ジョージ・A・ロメロ監督) ●コンペティション 『アンナと過ごした4日間』(アルトゥール・ステランコ、キンガ・プレイス) 『親密』(カリーナ・ラム、イーキン・チェン、アンディ・ホイ) 『コトバのない冬』(高岡早紀、渡部篤郎、広田レオナ) 『ハーフ・ライフ』(サノー・レイク、アレクサンダー・アゲート、ジュリア・ニクソン) 『ハムーンとダーリャ』(メヘラン・ゴルモハンマドザーデ) 『8月のランチ』(ジャンニ・ディ・グレゴリオ、ヴァレーリア・デ・フランチシス) 『オーシャン』(ホルヘ・ルイス・カストロ、モンセ・ドゥアニー・ゴンサレス) 『プラネット・カルロス』(マリオ・ホセ・チャベス・チャベス) 『パブリック・エナミー・ナンバー1(Part1&2)』(ヴァンサン・カッセル) 『ブタがいた教室』(妻夫木 聡、原田美枝子、大杉 漣) 『ダルフールのために歌え』(ペール・モリナ、メリーナ・マシューズ) 『超強台風』(ウー・ガン、ソン・シャオイン、リウ・シャオウェイ) 『トルパン』(アスハット・クチンチレコフ、サマル・エスリャーモヴァ) 『アンダー・ザ・ツリー』(マルセラ・ザリアンティ、ナディア・サフィラ) 『がんばればいいこともある』(フェリシテ・ウワシー、クロード・リッシュ) ●日本映画、ある視点 『THE CODE/暗号』(尾上菊之助、稲森いずみ) 『buy a suit』(砂原由起子、鯖吉、山崎隆明) 『青い鳥』(阿部 寛、本郷奏多、伊藤 歩) 『大阪ハムレット』(松坂慶子、岸部一徳、森田直幸) 『斬〜KILL〜』(藤田陽子、菊地凛子、溝口琢矢) 『クローンは故郷をめざす』(及川光博、石田えり、永作博美) 『旅立ち 足寄より』(大東俊介、萩原聖人、泉谷しげる) 『ぼくのおばあちゃん』(菅井きん、岡本健一、柳葉敏郎) 『余命』(松雪泰子、椎名桔平、林 遣都) 『その日のまえに』(南原清隆、永作博美、筧 利夫) 他にも「アジアの風」、「WORLD CINEMA」「animecs TIFF 2008」などなど盛りだくさん。 基本的に映画そのものも気になるのですが、 国際映画祭はゲストが来るのも楽しみの一つなので、 普段会えない会いたい女優・俳優・監督さんで映画を選ぶのもあり。 「日本映画、ある視点」なんて 日本の有名人に会える絶好のチャンスです! 価格も1300円とお安いです。 「ブラインドネス」はジュリアンムーアが来日しそうです。 「レッド・クリフ」はオープニング作品なのでもちろん全員来るでしょうね。 でもオープニングとクロージングはチケット取れた事ないです(ノ_・、) 上映日時を考慮してどの映画のチケットを取るのか考え始めましょうかね。 10/4からチケット発売開始ですヽ(´ー`)ノ |
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