「レッドクリフ PartII ―未来への最終決戦―」鑑賞

平主任 PartII。
石塚です。

待望の後編「レッドクリフ PartII ―未来への最終決戦―」を見てきました。
本日10日金曜日より公開なんですよねヽ(´ー`)ノ


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いやーめちゃくちゃ見ごたえありました!最高!
大興奮です(´ヘ`;)

金曜日の会社終わりということで劇場は比較的空いてました。
まあ土日に見に行けばいいところを、金曜公開なのを知って
わざわざ初日に見に行くのはよほどの映画好きだけかな!?

PartIでは、映画開始前に日本公開用に作られた解説がありましたが、
PartIIでも、PartIを見てなくても話についていけるぐらいわかりやすい
解説がありました。
PartIを見てない友達を誘っても意外に大丈夫かもー。

内容は、PartIは戦いが始まる寸前で終わってましたが、
今回は戦いが始まるまでの知略な部分と、
いよいよ戦いそのものが描かれてます。

もともと話は知っているので安心して見られるのですが、
孔明(金城武)と周瑜(トニー・レオン)がそれぞれ、
難しくかつ戦況を大きく変えるような成果をあっさりと成し遂げる様は爽快。

そして孫権の娘の尚香(ヴィッキー・チャオ)や、
周瑜の美しき妻小喬(リン・チーリン)さえも大活躍。
みんなの思いが少しずつ集まって勝利へと導かれたって感じです。

物語後半の戦いもすごい迫力。
ぐっと引き込まれてただただ映像に見入ってしまった感じ。
手に汗握って一緒に戦ってる感じがします。

2時間半があっという間。
いや、PartIからつなげて見てもあっという間かもね。

本当に本当にこのPartIIは面白かったです。
Blu-Rayボックス絶対買うぜーヽ(´ー`)ノ

PartIの感想はこちら

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