「マリと子犬の物語」鑑賞

平主任の物語。
石塚です。

新年最初の映画は「マリと子犬の物語」鑑賞。
いや、実は魍魎の匣見たんですが完全に寝たので感想書けないだけ。。


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マリと子犬の物語は、
新潟県中越地震の災害時の実話をベースにした物語。
予告編からも伝わってくる通りのストーリーそのままですな。

話はきっと泣けそうな感じで感動しそうな感じなのですが、
今までの経験上動物が活躍する映画ってうまく入り込めない性分な僕(;´д`)

今回はどうかなあと見るのをためらっていたのですが、
評判もそこそこ良いのでとうとう見に行ってきました。

そして、、見てよかった。
単純に感動したヽ(´ー`)ノ

話としては半分ぐらいの
中越地震が起きてしまった辺りがすでにピークでした。
マリがおじいさんを助けようと必死な様子がもう無理(ToT)

映画で演技させられてる動物に言うのも変な感じですが、
マリの素直で必死な様子に心打たれます。

全体的にはそんなに泣かせすぎる感じにもなってなくて、
見やすい映画だったかも。
お子様も多かったですが良い教訓になるんじゃないですかね。

ただ一つ演技が下手なシーンが多くて目に付いたけどね。

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よしなしごと

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